男の浮気はこうバレる!証拠を押さえやすい3項目

男性の浮気発覚ルートにはさまざまなパターンがあります。
彼自身や部屋のにおい、挙動不審な言い訳、つじつまの合わない嘘…。
しかし、証拠としてちゃんと押さえられるポイントでないと、彼を追い詰めることはできません。
男性は女性に比べて隠し事が下手なので、本人はしっかり隠しているつもりでも穴だらけ…ということはよくあります。
証拠隠滅も不自然ンになっていることも多いので、細かいポイントをチェックしてみましょう!
交際クラブ・デートクラブに登録されている方に中にも、このようなことを気を付けていると思います。

男の浮気発覚ルート!スマホ・携帯編

スマホや携帯は、ただ単に浮気に関係するメッセージや履歴を削除しただけでは不自然になることがあります。 彼女にメッセージや通話履歴さえ見られなければ問題ないと考えている男性も多いもの。 しかし、こんな落とし穴があるのです。

1.さっきまでやり取りしていたはずの履歴がない。

一緒にいるときに、誰かと熱心にLINEのやりとりをしていたのを目撃したことはありませんか?
その様子から、怪しいと察知するケースも多いです。
後からスマホをチェックしたら、先ほどの会話の履歴がどこにもなかったら不自然ですよね。
削除したことになります。

2.通話履歴、相手と時間帯をチェック

浮気相手の連絡先を、仕事で使用する連絡先名に変えていることも多いです。
男性としては、相手の名前を変えているので、履歴の削除を完全にしていないこともあります。
そこで、通話の時間帯を見てみましょう。
取引先の会社名や、仕事で連絡を取り合う人の名前なのに、夜中に長時間の通話だったのなら不自然です。
もちろん緊急のトラブルなどで、昼夜を問わず連絡を取り合うことはあり得るでしょう。
しかし、そのような緊急事態があった場合、自分から話す可能性が高いです。

男の浮気発覚ルート!車編

車で浮気相手と出かけていた場合、ナビの履歴やメーターの数字に証拠が隠されているかもしれません。
データに残るものは確実な証拠ですので、チェックしておきましょう。

1. ナビの走行履歴

その名の通り、ナビの履歴です。
行った覚えのない場所や、女性としか行かない場所が履歴にあったら要注意。
この履歴は男性もすぐに削除することが多いのですが、履歴がないのも不自然です。
履歴を残さない設定にしている場合もありますが、浮気発覚を恐れて消去している可能性もあります。
目的地ではなく走行ルートが記録されていることもあります。
彼の話と走行ルートが食い違っていないかどうか、チェックしてみるといいでしょう。

2.走行距離メーター

走行距離の変動でも浮気をしているかどうか分かります。
メーターは普段からまめにチェックしておくといいでしょう。
以前のチェックより、大幅に走行距離が増えていたのなら遠出した証拠です。
浮気相手と旅行に行っていたら、走行距離から一発で判別できるでしょう。
男性は女性が、メーターなどを見ていると思っていないことも多いのです。

男の浮気発覚ルート!SNS編

浮気がバレる原因となるもので増えているのがSNSです。
アカウントが公開されているのなら人との関わりを簡単に見れるためため、浮気の証拠を押さえるきっかけになるかもしれません。

1. いつも同じ女性からコメントや「いいね」がある

彼の投稿にコメントや「いいね」を頻繁にしている女性がいたら、その人は要注意です。
コメントから親しさがうかがえる場合もありますし、 「いいね」だけでも毎回欠かさず付いているなら、彼への関心が高いことになります。
浮気相手の特定に役立つでしょう。

2. 彼が裏アカウントを持っている

SNSによっては、アカウントを複数持って使い分けることができますよね。
裏アカウントから浮気がバレるケースは最近とても多いです。
電話番号からユーザーを割り出す機能や、交友関係が似ているユーザーを絞って「知り合いでは?」などと ヒントを出してくれる機能もあります。
浮気相手とのやり取りする専用アカウントを持っているケースもあります。

3. 投稿内容や投稿頻度

彼がSNSを頻繁に更新しているなら、投稿内容に証拠がある可能性はもちろんあります。
しかし普通に投稿すれば、バレるのは目に見えていますよね。
そのため「更新していない日」が怪しいと考えることもできます。
浮気相手が知ってか知らずか投稿した写真に、彼らしき男性の持ち物や、 体の一部が写っていることから浮気発覚となるケースもあります。
彼がやっていなくても、相手の女性が利用している可能性があります。

まとめ

いかがでしたか?
交際クラブ・デートクラブに登録されている方の中でも、色々な出会い方、 交際の仕方を探していらっしゃる方もいると思います。
この記事がそのような方達のお力になれたら幸いです。

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